このポストのために私は山の背比べの昔話を読みました。読む前に、私がこのストーリーで山のことがあるので、富士山の話と思います。
この昔話で、色々な山が比べて、だれが一番背が高いの答えがほしいですから、皆さんはけんかしました。
カラスが飛んできて、皆さんに「富士山が一番高いと言われています」と言いました。そして、皆さんは「そのことがない」と思っていて、富士山を調べに行きました。
富士山をさがした後で、皆さんは富士山が本当に一番高い山と思ったが、ほかの大きい白山が来ました。富士山と白山の高さが同じぐらいので、だれの方が高いが知らなくて、ちょっと困っています。
決まれるために雪さまが来ました。「水は高い所から、低い所に流れるでしょう」と言って、水を流しました。
白山の上に水が残っていますから、富士山の方が高いを決まりました。
この昔話の絵が好きですけど、ストーリーがちょっと変と思います。どうしてこの昔話があると思っていますか。






この昔い話はとても面白いですね。本当は一番高い山はアフリカのキラマンジャローですね。
ReplyDelete奇妙な話ですね。本当の意味がわかりにくいですね。「自分が正しいと思ったけど、ときどき間違う時もある」という意味かもしれません。
ReplyDelete本当に、この話のメッセージはよく分かりませんねえ。まず、「水を使って決める」ということが間違っていませんか。この絵を見ると、白山の上は、ひらたくなっています(ひらたい flat)。だから、水が流れなかったんですよね。ですから、このやり方は間違いだと思うんですが。みなは富士山がすきだったから、富士山を一番にしたかったのかもしれません。
ReplyDelete本当に、この話のメッセージはよく分かりませんねえ。まず、「水を使って決める」ということが間違っていませんか。この絵を見ると、白山の上は、ひらたくなっています(ひらたい flat)。だから、水が流れなかったんですよね。ですから、このやり方は間違いだと思うんですが。みなは富士山がすきだったから、富士山を一番にしたかったのかもしれません。
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